酵素ジュース 無添加

トップページ 酵素ジュースの効果とは? 酵素ジュースの選び方 酵素ジュースのアレンジレシピ

酵素は無添加じゃないと意味がないってほんと?

酵素ジュースを色々と取り寄せてみると、実に様々な味や色、粘度のものがあります。

沢山の材料が溶け込んでいて、匂いや味が独特のものもありますし、
数十種類の材料を配合と書かれていても、
まったくそれを感じさせないほどサラリとしたものや、
甘みや香りがジュースのように飲みやすいものもあります。

しかし、無添加じゃない酵素ジュースのパッケージをチェックすると、
表示成分の先頭に「ブドウ糖」「シロップ」の表記があるものもあります。
これは表記上は数十種類の材料を使っていても、発酵原液を薄めている可能性があります。

このような酵素の中には、安息香酸ナトリウムなどの合成保存料を使用している場合もあります。
本来酵素は発酵しており、腐らないため、酵素ドリンクに保存料を入れる必要はないそうです。
保存料が入っているということは、純度が低い可能性があります。

また、この安息香酸ナトリウム人工甘味料のスクラロースなどは、
酵素の消化活動を抑制してしまうと言われています。

添加物を多く含んだ食べ物ばかりを食べていると、多くの酵素が消費されるので、
酵素不足を招くと言われています。

これでは酵素不足を解消するために飲む、酵素ドリンクなのに意味がないですよね。

だから、酵素ジュースは無添加を選ばれることをおすすめしたいのです。



無添加の酵素で売れてる酵素ジュースをチェック!




無添加で、さらに"砂糖不使用"の酵素ジュースもあった!

上記のように、酵素ドリンクは無添加であるのが大前提ですが、
無添加であっても、その製造過程上、どうしても糖分が必要です。

家庭で酵素液を作る場合は、白砂糖が推奨されますが、
専門業者がつくる場合は、徹底した管理の下作られるので、
ミネラル分の豊富な黒糖を使用する場合が多いようです。

それでも、最近では「糖化」などの言葉にも見られるとおり、
糖分の摂り過ぎは、カロリーだけでなく美容や健康上でも気になるところです。

そこで、当サイトがおすすめする無添加酵素の中でも唯一、
砂糖も不使用なのが、「毎日酵素」です。

ココナッツ液は、24時間以内に発酵しはじめるという性質があります。
ですので、酵素のエサとして砂糖を加える通常の製法ではなくココナッツ液の自然発酵を利用して発酵します。

また、この発酵しやすい性質を利用して、
少ない材料から酵素ジュースを製造することが可能です。

原材料を数十種類・数百種類使用した酵素液は、
どうしても匂いや味がキツくなってしまい、それが独特の「飲みにくさ」につながります。

この飲みにくさを少しでも軽減するために、シロップや糖液で甘みの強いもの、
香料を使用した酵素ジュースが存在します。

またこれらの添加物が無添加の酵素ドリンクであっても、
なるべく飲みやすい製造法をそれぞれが工夫してつくられていますが、
本物の酵素はやはり「飲みにくい」と感じる人が多いでしょう。

毎日酵素は材料を16種類に厳選しているから、複雑な飲みにくさはありません。
スッキリと飲みやすく自然な味。もちろん、砂糖不使用だから低カロリーです。

せっかく健康・美容のためにはじめる酵素ジュースだからこそ、
きちんとこだわって、本物の酵素液を選んでみませんか?



無添加・砂糖不使用、毎日飲める「毎日酵素」の詳細はこちら