酵素ジュース レシピ

トップページ 酵素ジュースの効果とは? 酵素ジュースの選び方 酵素ジュースのアレンジレシピ

酵素をたっぷり。アレンジ自在の生ジュースと発酵酵素の酵素ジュース。

積極的に酵素を摂りたい人におすすめなのが、生ジュース×発酵酵素のアレンジレシピ。
酵素は生の野菜や果物にも含まれますので、
これに当サイトで紹介した市販の発酵酵素を加えればより多くの種類の酵素を摂取できます。

酵素を扱う際に注意する点は、
加熱に弱いので、煮たり焼いたり料理に使わず必ず生で使うこと
(生ジュースやヨーグルトのトッピング、ドレッシングにプラスなど)
また、生の種子は酵素を抑制してしまうので、取り除くようにしましょう。
生ジュースに合わせる場合、シロップをかける感覚で大さじ1〜2杯を目安に、
ジュースにしてからトッピングしてください。

子どもにもオススメ。基本の野菜ジュース

小松菜とリンゴのジュース

○小松菜…1株
○セロリ…5cm
○ニンジン…中サイズ2分の1
○リンゴ…2分の1個

ジュースにするなら、小松菜が美味しいです。
ほうれん草を使用する場合は、えぐみがあるので、水にさらしてから使いましょう。

野菜好きにはセロリとニンジンの風味があった方が美味しいと思いますが、
苦手な人はクセの少ない小松菜とリンゴからはじめてみましょう。
基本的には「葉物野菜とリンゴ」という組み合わせは、飲みやすい野菜ジュースになるのでオススメです。

おすすめの発酵酵素
甘みを足すなら黒糖系酵素がおすすめ 野草専科



変わり種?だけど消化を助ける大根ジュース

大根とオレンジのジュース

○大根…5センチ
○ニンジン…中サイズ・2分の1
○オレンジ…2分の1個

大根には消化酵素が多く含まれます。食後のデザート替わりにいかがでしょうか。
大根をジュースにというと少し抵抗があるかもしれませんが、
オレンジは果汁を絞るか、皮を厚めに剥いて種を取り除き一口大にしてから、
ミキサーにかけましょう。

おすすめの発酵酵素
食後の酵素ならサッパリ系酵素がおすすめ 毎日酵素



老化防止におすすめ酵素+ビタミンEたっぷりのアボカドジュース

アボカドのジュース

○アボカド…2分の1個
○豆乳…200ml
○はちみつ…お好みで

アボカドは栄養豊富で酵素もたっぷり!
またアボカドに豊富に含まれるビタミンEは体内の抗酸化酵素の働きを助け、体の酸化を防ぎます。

おすすめの発酵酵素

アボカドが濃厚なのでサッパリ系でアクセントに 毎日酵素

はちみつのかわりに黒糖系で甘みづけしてもいいかも  野草専科 または酵素八十八選



消化を助けサッパリ飲みやすいセロリとパイナップルのジュース

セロリとパイナップルのジュース

○セロリ…2分の1個
○パイナップル(缶詰は×。生のモノ。カットフルーツが便利)…4分の1
○ショウガ…3分の1かけ

ショウガはすりおろして入れましょう。
パイナップルはたんぱく質分解酵素を含むので、お肉料理の前後にいいと思います。
またセロリとパイナップルは陰性で体を冷やすと言われますが
体をあたためるショウガをプラスすればバランスがとれます。

おすすめの発酵酵素

パイナップルの甘みが足りない時は黒糖系酵素がおすすめ  野草専科 または酵素八十八選





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酵素を積極的に美容や健康に取り入れている方の中には、発酵の酵素液と生の野菜や果物を使った生ジュースと合わせて飲む方もいらっしゃいます。 1日のはじまりに酵素たっぷりのジュースを朝食代わりに飲めば、ダイエットはもちろん肌にもビタミンやミネラルがたっぷり行きわたるのでおすすめです。 ここでは酵素ジュースのアレンジレシピを紹介します。まず野菜ジュースでおすすめしたいのは小松菜です。小松菜はカルシウムやカルシウム、ビタミンCやビタミンAが豊富です。 葉物といえばほうれん草もありますが、ほうれん草には灰汁があるので水にさらしてから使用する方がいいです。 この小松菜に合わせるのにおすすめなのは、リンゴ。また、香りのアクセントにセロリを加えても美味しいです。 あとはレタス、ニンジン、キャベツ、しそなど基本的に灰汁の少ない野菜がおすすめです。フレッシュジュースに合わせるなら「毎日酵素」がさっぱりしていて、合わせやすいでしょう。 また、果物ではアボカドは酵素が豊富と言われますね。アボカドは牛乳と合わせると美味しいです。この場合は少し甘みを加えるつもりで「野草専科」「酵素八十八選」など黒糖ベースのものがおすすめです。